こんちわっ!タップです。
twitterには利用する上でいくつかルールがありますね。その中でも利用できなくなる重い処分として「規制」と「凍結」があります。軽い方の処分として「一次利用停止」の意味で規制を受ける事があります。

急にツイートできなくなったり、タイムライン上でおかしな発言があったら注意してください。ひょっとしたら大規模規制何て事もありますから…。



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「規制」と「凍結」の違いは?どのくらいで解除されるのか?その原因は?

「規制」を受ける条件はハッキリと書かれているわけではありません。

今までの情報から推測された数字なので、絶対的ではないです。

なので、自分が規制に引っかかりそうな使い方をしている時に、気にして欲しい目安として載せています。

規制を受ける基準についても、頭に入れておいて上手く調整しながらtwitterを利用してください。

 

規制と凍結の違い

twitterを利用できなくなる状況には2種類あって、それが「規制」と「凍結」です。

「規制」についてはツイートやDMを利用できなくなりますが、タイムラインだけは見ることができます。

一見、何かの不具合を感じるのに、何もできなくなるだけです。

 

対する「凍結」は、自分のアカウントのトップ画面の上側に黄色の帯で警告文が表示されます。

⇒ twitterアカウントが凍結されたら解除する方法

 

また凍結の場合、自分のフォロー数・フォロワー数・リストなど「0(ゼロ)」表示になるのでわかりやすいです。

 

つまり自分のアカウントトップ画面に何も表示がなくフォロー数も変化がなければ、ただの規制かサーバー障害が考えられます。

 

実際に規制されるといつ頃解除される?

規制を受ける条件があります。

これはいくつか、もしくわ複数の事が原因で一時的にtwitterを利用できない状況に追いやられます。

 



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【twitter規制を受ける条件】
  • 1時間以内で100ツイート以上つぶやく(厳密に127ツイート以上という話もある)
    1日1,000ツイートまでが上限ツイート数らしい?
  • フォロワーが極端に少ない状況でフォロー数が2,000を超えると一時規制を受ける
    1時間以内に80フォロー以上で規制がかかるとか…
    2,001フォローからはフォロワー数の1.1倍までが限度らしい…
    2,000フォローまでは無制限らしい…
    フォロー数の目安:1日1,000まで(2,000フォローまで)
  • 大量にアカウントを作成すると、そのIPアドレスで作成したアカウントが規制を受ける
  • 1日のツイートが「あ」など1文字だけのツイートをする
  • 1日で大量のDMを送信した
    1日の上限は250通までらしい

上限に引っかからないためにツイートを消しても、一旦やっちゃうとカウント数からは数字が減りません。

 

で、肝心の規制解除の時間はどのくらいか?ですが

これはアカウントや状況次第でまちまちだそうで、個別に10分~1時間~3時間程度の人もいれば、1晩経っても解除されないこともあるとか…

こうなるとtwitter運営の対応待ちになるので、待つしかなさそうですね。

 

もし長時間経っても規制が解除されない場合は、twitter運営に状況確認の意味で「問題報告フォーム」で伺いをするのもいいかもしれません。

中には運営側のミスやサーバーダウンの場合もありますから…

じゃ、まったねー。



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